2007年10月28日

まだまだ見頃のコスモス

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大阪 花博記念公園鶴見緑地

今日は最高の雲ひとつない秋晴れ 晴れ

何の予定もなかったのだがこの青い空が私を誘い出した るんるんわーい(嬉しい顔)るんるん


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ここのコスモスは10月下旬が見頃とのこと ありがたいことです

一重に八重のコスモスは花が大きい

バックの風車と青空にしなやかになびく花は優雅である



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2006年07月12日

7月の花

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京都府立植物園にはこの暑い季節にも沢山の花が開いていて静かに楽しめます

植物園の木立のなかは以外と涼しく感じられ暑さをしのげるのです

ここで今年初めてのセミの鳴き声を聞いて ああ〜もう夏だなあ・・・


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向日葵も咲き始めてきましたよ


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赤い色の紫陽花 情熱たっぷり!


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ネコノヒゲ   シソ科オルシフォン属 インド、東南アジア、オーストラリアに分布

お宅のかわいいネコちゃんのヒゲに似ていませんか?


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真っ赤なトンボ  これって赤トンボなのかな?

赤い花はまだいっぱい撮っているのだが

気が付けばこの蒸し暑い時に 暑苦しい色ばかり どうもすいません わーい(嬉しい顔)
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2006年05月20日

スイレン

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オオオニバス  ( スイレン科オオオニバス属 ) 

南米アマゾン原産の一年生植物で 葉の直径が2m近くになる水生植物です

世界最大といわれる葉に100キロの重さのものを乗せても沈まないといわれています

夕方から朝の10時にかけて 甘い香りを放つ

直径30センチにもなる巨大な花が咲きます

これは見事で優雅な 白い花でした


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続きはこちらから
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2006年04月05日

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ちょっと一息ついて 桃の花でもいかがかな? るんるんわーい(嬉しい顔)るんるん



梅でもなく桜でもなく「桃」なのです

でも梅と桜の狭間に咲くので 時として忘れられるのも寂しいものですね

バラ科  モモ属   原産地は中国黄河上流地帯

日本には弥生時代に渡ってきたといわれていますが自生していたとの説も

平安・鎌倉時代には水菓子といわれて珍重されていたそうです

桃の花の色そのものから 桃色 が生まれたとか

  花言葉
 
     「チャーミング」

     「私はあなたのとりこです」    


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この写真は3/31に京都御苑の桃林で撮ったもので

梅や桜と違って温かみの感じる花です

桃は4月に受粉させて6月以降に甘い蜜を含んだ柔らかい実がたわわに実るのです

桃の産地は山梨、長野、福島、和歌山、岡山 などが有名


花を見ていてくだものの桃を思い出して食べたくなってくるのはくいしんぼうだからかな


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2006年03月24日

春香る沈丁花

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晴れの日は3日も続かないと言う春の天気

休日にはぜひとも穏やかな春の日差しを浴びたいものです

我が家の沈丁花 植えてからもう6年最初は花も咲かなかったが

年々花も多くなって今年もあま〜い香りを漂わせています

この花 結構香りが高いので少し離れていても匂ってきます

玄関横に植えているので毎日 香りをいただいて出勤しています わーい(嬉しい顔)


香りが沈香(じんこう)という香りに似ていて 

葉の形が丁字(ちょうじ)に似ていることから 「沈丁花」と名が付いたそうです

花言葉は 「優しさ おとなしさ」   



  淡き光立つ 我雨 いとし面影の沈丁花
 
  溢るる涙の蕾から ひとつ ひとつ香り始める

  それは それは 空を越えて やがて やがて 迎えに来る

  春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに 愛をくれし君の なつかしき声がする

                       松任谷由美 「春よ、来い」 るんるんるんるんるんるん

                             

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posted by ひこぼし at 22:23| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

椿を愛でる

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先日の万博公園 自然文化園 つばきの森で見かけたさまざまな椿の花

季節を表す 春の木 と書いて 「椿」なのです

ちなみに 夏は榎(えのき) 秋は萩(はぎ) 冬は柊(ひいらぎ)

万葉の時代から観賞用として愛され江戸時代に多くの品種が作られて

日本の観賞用花木として世界で有名です 国内には2000種もの椿があるそうです

花言葉は 赤:気取らぬ魅力 高潔な理性   白:理想の恋 可憐


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私が見る椿は変色した花が多いのですが

今回の自然文化園には種類も多くいまは綺麗な花を咲かせていました

ただ 名前を知っているのは「桃割れ」だけでなのです  ははは・・・

椿らしからぬ薔薇のような花もあります   


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posted by ひこぼし at 21:40| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(2) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月22日

ランの顔

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ランといえばフラワーショップの「胡蝶蘭」しか思い浮かばない無能な私です

植物園の温室に行けばいろんな種類のランが観賞できて発見が多くて面白い

驚くことにランの種類って20000種とも25000種ともいやそれ以上

とも言われるぐらい数多く 少しでも原種に近づけようと交配させたりして

新種が多く生み出されているようです

白やピンクの香り高い優雅な花もあれば 変わった模様で動物の顔に似たものもある

はたまたエイリアンもどきのようなものもあり 見れば見るほど不思議な花である

「咲くやこの花館」のランを少しご覧あれ


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posted by ひこぼし at 20:32| 大阪 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

温室の花

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花の文化園の大温室です

外は冬 内は春爛漫 室内温度20℃ 湿度70% 最高の環境です

ここには550品種 5700株の花木が展示されていて

滝の流れ落ちる温室内は一年中花いっぱい咲き誇っています

今は盆梅の展示もやっていて見事な枝ぶりに花を咲かせていますよ

花の女王「蘭」も数多くあり訪れる人を和ませてくれています

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温室への入り口はここからどうぞ
posted by ひこぼし at 19:59| 大阪 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

梅はまだか?

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2週間前に梅一輪を更新してから気になっていた北野天満宮の梅

あれからずいぶん咲いているだろうと思ってのぞきに行ったけれど

今日も寒波の影響で時々小雪が舞い散る寒〜い日曜日

境内の梅の木で咲き始めたのが7〜8本程度で10数輪 これは早咲きかな?

全体では蕾が膨らんできたところなので見頃はまだまだ先のようです

梅園は開花の様子すら確認できません


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蕾はより紅く染まり花の色も濃いピンクでひときわ鮮やかに映ります


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今はこんな状況です


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雲龍梅には蕾がびっしりと膨らんでいて満開になれば見事に咲き誇るでしょう

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立春も過ぎればこれから三寒四温の繰り返しで徐々に暖かくなっていき

春の足音も聞こえてくることでしょう(でも今冬の寒さは厳しいねえ!)
posted by ひこぼし at 20:24| 大阪 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月21日

梅一輪

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なかなかブログも更新できないでいる余裕のない今日この頃
久しぶりに更新することができました

しばしの安らぎを求めてちょっと京都へ散歩に出かけました

まだまだ冷たい冬空の下で寒さに負けじと
咲き始めた北野天満宮の梅の花 これからが楽しみです

     冬の寒さに耐え忍び

     大寒の古都に開く一輪の花

     春をもとめる諸人に

     心あたたまる天神の梅
    
posted by ひこぼし at 17:10| 大阪 ☁| Comment(14) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

嵯峨菊

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京都 大覚寺 嵯峨菊展が11月に開催されています

大沢池の菊ヶ島に自生していた独特の花弁の形をした野菊を

永年にわたって気品あるものに仕立て上げられた格調高い古典菊です

嵯峨菊の仕立てには一鉢に三本立て 草丈約2メートル

花は先端が3輪 中が5輪 下が7輪と七五三に仕立て上げられている

「天」「地」「人」を表し華道の嵯峨流原点となっているのがこの嵯峨菊です

古都 京都にふさわしい格調高い嵯峨菊 気に入っている花です

写真はここからご覧ください
posted by ひこぼし at 14:02| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

秋の桜

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秋の桜 コスモスではありません 本物の桜の花です

先日の日曜日 京都 妙蓮寺の石庭拝観に行った時
境内でこの桜の花を見つけたのです
ちょうど開花したところだったのでラッキーでした
秋に桜の花が見られるなんて 季節を間違えてしまいそう


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この寺では御会式櫻と名が付いていまして
毎年10月の中旬に開花して翌年の4月まで桜が楽しめます
今年は少し早いとお寺の方が言っておられました

御会式(おえしき)とは日蓮聖人の法要会として行う宗教行事です


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半年間も花を楽しませてくれるなんて
この木 何の木 すごいパワーです!

今日も一日 ありがとう!
あしたもいいことありますよ わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

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posted by ひこぼし at 22:28| 大阪 ☀| Comment(6) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月10日

夢コスモス園

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丹波 亀岡 夢コスモス園

きのう篠山の帰りに寄ったら駐車場は満車ですでに車の行列 車(セダン)車(RV)車(セダン)車(RV)

ここは45品種 500万本 のコスモスが優雅に咲き誇っています

昨年も行ったが今年のほうが品種が多くて綺麗に咲いてる

それにしてもこれだけの品種、本数を見せられると圧倒されてしまいます

秋の青空にぴったりの優しいコスモス 写真はここから

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posted by ひこぼし at 18:40| 大阪 ☔| Comment(8) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月16日

ブルースター

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我が家に咲いている小さな青い花
オキシペタラム(ブルースター)という舌を噛みそうな名前

咲き始めの花は薄いブルーで水彩画のような色合い
日を追うごとに濃いブルーへと変わっていきます

赤やピンクの鮮やかな花もいいけれど
ブルーは爽やかさがあって気持ちがいい
出勤時にこれを見て出かけると清々しい朝になります

8月から咲いているけれどまだまだ花をつけている元気もの

花言葉は:信じあう心    
     (相手を信じなければ信じあう心は生まれませんね)


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posted by ひこぼし at 22:35| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月28日

伊吹山の可憐な花

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滋賀県と岐阜県の県境を南北に連なっている伊吹山地は
高さ1000〜1300m余りの山なみである
伊吹山はその南端に位置し 1377.4mあって
滋賀県の最高峰である

便利なことに伊吹山ドライブウエイで山頂駐車場(標高1260m 600台収容)
まで車で楽に行けるので ここから西回りコースの遊歩道で50分ほど
歩けばもう頂上までたどりつけます

7月中旬から8月中旬にかけて一番たくさんの花が咲き乱れて美しいそうだが
今回は8月下旬になってしまったが秋の花も咲き始めていました
いまは純白のサラシナショウマが山頂の草原にひときわ多く群生しています

その他多くの花が点在して群生していますがときおりぽつんと
コオニユリが咲いている姿を見かけるとまるで美人を見つけたような
感じでシャッターを押しまくりです・・・・

山頂は暑さなんてまったくなく涼しすぎるくらいで気持ちがいい!
ただ風が強く 花が踊りまくっているので 思うようには撮れません カメラ もうやだ〜(悲しい顔)


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花の写真はここをクリックしてください

似たような花が多いので名前が間違っているかもしれませんのであしからず。
posted by ひこぼし at 17:43| 大阪 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月10日

ガーデンミュージアム

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眼下に琵琶湖を見下ろす「ガーデンミュージアム比叡

連日の猛暑 今日も35℃の真夏日 これではたまりません
でもここの避暑地は市街地よりも5℃は確実に低いので
暑さがやわらぎます 日陰の風は涼しくてここちよい

フランス印象派画家たちの作品をモチーフにした庭園美術館
モネやルノワールなどの絵画を原寸大の陶板画で再現されて
庭園の花に囲まれながらたたずんでいます


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夏は花が少ないと思っていたが
なんとここには多種多様の花がびっしり
色とりどり鮮やかに咲きそろっています

ほとんど花の名前は知らないのですが
ちゃんと表示しています(まったく覚えていません)

絵の中の世界に入ったようなきれいな花たち
花と絵画のハーモニーを夏の色でご覧ください
写真は ここ からどうぞ
posted by ひこぼし at 23:37| 大阪 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

ききょうの里

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京都 亀岡 ききょうの里

時は今なり桔梗の旗揚げ かめおか光秀物語

亀岡市宮前町の谷性寺(別名:光秀寺)周辺に

約40000株のききょう園があります

ききょうの里を作る会が町おこしでやっているのでしょうか

それにしてもすごい数で圧倒されてしまいました

庭園に咲く趣のある桔梗とは雰囲気がまったく異なります

紫と白色しか知らなかったが 斑模様や淡いピンクまでそろっています

写真がピンボケで見苦しいのはお許しを!


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2005年07月11日

向日葵

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梅雨の真っ最中というのにひまわりが咲き誇っています

青空を求めている”てるてる坊主”のように思えてしまいました


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ひまわりの夫婦喧嘩

「あんたが季節を間違うから、みんなつられて咲いてしまったやないの!」

「今年の梅雨が悪いんや! 6月に夏の天気になるからや!」

「あほか ちゃんとカレンダー見てないからや〜!」

「夏になったらスキンヘッドで涼しいやないか」

「何言うてんのん! 直射日光で頭が焼けるやないの!」

「ごめんな! 来年出直そうか?」

「まあ 季節の先取りで人間に楽しませたから許したるわ」

「ほんまにもう、今年の梅雨は詐欺師や!」


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近くの天の川遊歩道での出来事でした!   ははは・・・・・わーい(嬉しい顔)
posted by ひこぼし at 00:05| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月10日

ゆりの女王カサブランカ

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我が家でゆりの女王カサブランカがただいま咲き誇っています。

百合科の植物で日本の百合をもとにアメリカのゆり育種家が品種改良を重ね

さらにオランダに渡って二人の育種家の手で今の品種となった。


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カサブランカの名前の由来はモロッコ王国のとある地名で

「白い家」という意味です ( カーサ=家  ブランカ=白 )

花言葉は「純潔」 「高貴」 「雄大な愛」


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つぼみが膨らんでから開くまでを撮ってみました

純白でゴージャスな大輪の花を咲かせていて花の大きさは30センチもあり

さらに強い芳香ですごく甘い香りが漂っています。

難点は花粉が服にでも付着するとなかなか落ちませんので要注意です!


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posted by ひこぼし at 17:49| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月08日

紫陽花

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梅雨入りも もう間近ですね

この季節の主役の花は「紫陽花」です

雪の下科 アジサイ属の落葉低木

紫、青、ピンク、白など色とりどりに咲いています

花の色は遺伝的に決まっているという説や

酸性土壌では青色が強く アルカリ土壌では赤色が強くなるという説や

成長ごとに色が変化していくという説もありますが

なにはともあれ この花を見ていると素朴な美しさを感じます。


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語源は古来 日本の花で もともとは青色であった

「あづ」: 集める    「さ藍」: 青い

「アヅサアイ」: 青い花が集まっている ⇒ 「アジサイ」 となったそうです。


色がついているのは 顎 で花はその中の小さな点のような部分


花言葉 「移り気」 「辛抱強い愛情」 「元気な女性」 などと言われています。



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ということで 少し調べてみました

予備知識は以上としまして、さあこれから一雨ごとに色が変化する

紫陽花を見に行きましょう。

雨の中の紫陽花にカタツムリでもいれば最高ですね!
posted by ひこぼし at 20:55| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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